ウエスコジャパン各店のスタッフ達が、それぞれの店頭からリアルタイムな情報を発信しています。

2018年7月12日木曜日

ROBERT WILLIAM / ロバート・ウィリアム

突然ですが皆さんは夏のウエスコスタイルをどう過ごされていますか?ブーツは変わらず服装で変化を楽しんでいる方、夏に決まったモデルがあるという方、色々な着こなしがあると思います。ウエスコ大阪店でもスタッフによって変化がそれぞれで、僕は、ショーツとジョンヘンリー(J.H.CLASSICS)がここ何年か定番になっています。

そこで本日は、ご相談を多く頂いているローカットモデルの一つ《ロバート・ウィリアム》を取り上げてみました。ウエスコのクラシックなイメージとはまた違った雰囲気があり、『えっ!ウエスコなんだ!』そんな会話が出るような一捻りあるモデルではないでしょうか。今期は各店にサンプルも用意しておりますので、是非店頭で確かめてください!

ウエスコのローカットモデル【ロバート・ウィリアム】の紹介。
Leather/ Black Tie Domain
Leather Lining / Tobacco
Sole/ #269 Vibram Sole
Eyelets / Nickel
Thread Color/ Khaki&Black
Toe/ MP Toe
Others/ Full Midsole, Black Laces, Medallion
 ※現在、WESCO大阪本店にて展示販売中。

ウエスコのローカットモデル【ロバート・ウィリアム】の紹介。
Leather/ British Tan Domane
Leather Lining / Tobacco
Sole/ RAPTOR Chocolate
Eyelets / Brass
Thread Color/ White&Brown
Toe/ Round Toe
Others/ Full Midsole, Brown Laces, Medallion
 ※現在、WESCO世田谷店にて展示販売中。

ウエスコのローカットモデル【ロバート・ウィリアム】の紹介。
Leather/ Burlap All Rough Out
Leather Lining / Buckskin
Sole/ RAPTOR White
Eyelets / White
Thread Color/ White & SHOE Green
Toe/ Round Toe
Others/ Full Midsole, Brown Laces, Medallion
 ※現在、WESCO恵比寿店にて展示販売中。

【ROBERT WILLIAM / ロバート・ウィリアム】
2015年に新たなローカットモデルとして加わったROBERT WILLIAMは、ウエスコの三代目社長ロバート・ウィリアム・シューメイカーの名を冠し登場しました。基本構造は他のモデルと同じくして、一から専用設計されたパターンにより他のモデルとは違った軽快なフィット感を楽しめます。また、ウイングチップタイプのトウキャップや外羽のトリムなど、洗練されたデザインを数多く備えている事から、フォーマルからタウンユースなど、あらゆるシーンで活躍するオックスフォードスタイルのシューズに仕上がっています。
オーダーメイドではトウキャップとアイレット部、カウンター部に入るメダリオン(パンチング)の有無を選ぶ事ができ、つま先の形状はラウンド・トウとMP トウの2種類から選択可能。さらに、ローカットモデル特有のハーフミッドソール仕様、レザーやステッチカラーなどのカスタムで、オリジナリティーの高いオーダーにも対応しています。

WESCO Osaka西家

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